モビットのweb完結で郵便物も電話確認もカット?

消費者金融はいろいろありますが、モビットで契約をするときに大きなメリットとはなんでしょうか。それは、web完結の契約です。ネット上ですべてできるので、ほとんどメールでのやりとりで終わってしまいます。

 

電話を使う必要もなく、また消費者金融に付き物のローンカードすら使わなくてもすんでしまうので、郵送してもらうものもありません。そうはいっても、利用明細は郵送してもらわなければならないのでは?と思うかもしれません。しかしそれもweb上で表示可能なので、問題ありません。

 

つまり、無駄なものはすべてweb上で表現できるので、消費者にとっても企業によっても良いのです。入会することができれば、平日の14時50分までの依頼で、銀行口座に3分程度の誤差で振り込みされます。

 

モビット


実質年率 限度額 スピード 無利息融資
3.0%〜18.0% 1〜800万円 最短30分 なし

 

簡易審査から始まる

モビットで申し込みをすると、10秒簡易検査という、ざっとしたシミュレーション結果を教えてもらえます。

 

やはりおすすめweb完結

モビットで他の申し込み方法もありますが、上に書いたとおり、web完結にすると、郵便物などをカットできます。

 

特に、郵便物は、そういうものをみる気分ではなかったのに返済のことを思い出されてしまったり、本人以外がそういうものを見てしまって知られてしまったり、面倒なことが起こりやすいので、そういうことを避けられるのは良いでしょう。

 

消費者金融には必ずあるはずの在籍確認が

web完結の申し込みは、在籍確認もカットすることができます。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行の口座を持っている、さらに収入証明書を提出できる、などの条件はあるのですが、在籍確認の電話がなしにできます。職場や家庭にいらない情報を出さなくて済むので、在籍確認がなしにできるのは魅力的です。

 

通常申込でも在籍確認に配慮はある

在籍確認は、職場に電話をかけて、モビットですが、というように名乗るわけではありません。ですから、もし同僚が電話を受けたとしても、そこにその人がいるということを確認されるだけで、具体的な情報が出されるわけではないので、安心といえば安心です。

 

web申し込み以外に簡易申込みもある

モビットで申し込むなら、なんといっても大きなメリットはweb申し込みですが、他にも申し込む方法はあります。よくある形で、自動契約機を使う方法なら、最短で30分で審査が終わるというものもあります。またパソコンが苦手な人なら、電話を使ったり、FAXを使ったり、という方法を使って申し込むこともできるなど、ネットの人ばかりを優遇しているというわけではありません。

 

ちょっとしたお試しをしたいという人にもモビット

実際に借り入れをするのに、なかなか踏ん切りがつかないこともあるでしょう。また審査に通りそうなのか、無理そうなのかという基準も欲しいです。そういう人には、50万円を限度額として、借り入れができるかどうかのシミュレーション、あるいは返済額のシミュレーションも、モビットのサイトでできるるようになっているので、まずはそこから試してもいいでしょう。

スマホからOK!人気のキャッシング比較

実質年率 融資限度額 審査目安
プロミス


4.5%〜17.8% 1〜500万円 最短即日
アコム


3.0%〜18.0% 800万円 最短即日
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4.5%〜18.0% 500万円 最短即日
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